チャージ症候群(連合)による
高度感音性難聴(両耳)
下垂体性小人症
小眼球症(左眼)
脈絡膜欠損
…などを持つ息子ハル坊の日々を
シングルママがあれこれ綴るブログ〆(゚▽゚*)
視覚障害&発達遅延アリ。
自閉&多動傾向アリ。
生後まもなく、食道裂孔ヘルニアの手術済。
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01
2013
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11
08
2006
┗祝!17ヶ月♪&皮膚科デビュー


あぢぃぃぃぃぃぃぃいいおてんきおてんきおてんき
でもなんとか夏バテは免れている、ことママですわぃパンチ上向き
ってか、ハル坊が1歳5ヶ月を迎えましたゼウィンク


昨日に引き続き、今日はS大学病院へ病院
予約も紹介状もなしに、大きな病院に行くなんて、
多分今回が初めてじゃないかと思ふニョロ

で、なんで突如、なんの予約もなしに、
今までお世話になったことのない科を
受診してきたかっつーとぉ…


ほら、昨年の年末あたりに、確か一度だけ
ココのブログでも触れたコトなんだけどさ。(nextココを参照)


また、ハル坊の右鎖骨部分が化膿しちゃったんだ…困惑

もしココに、その画像載っけたら、
大多数がドン引きすると思われるくらいの腫れっぷり。

でも、これは今に始まったことじゃない。

ハル坊は風邪を引くと、必ずこの右鎖骨部分が赤く腫れあがる。
いや、もっと詳しく言うと、風邪を引く3日前くらいから、
なんとなく腫れだして、その腫れ方がピークになった頃、
風邪の症状が顕著に出てくる…という表現が正しい。

つまり、パッと見は健康体なときに、この部分が腫れだして、
『あ、あと3日後くらいにはコイツ風邪引くな。』と思っていると、
本当に3日後あたりに熱やら鼻水やら咳やらの症状が出始めるのだ。
ある意味、風邪のバロメーター。

しかし不思議なことに、風邪の終焉と共に、
何をせずとも、この腫れも自然と引いていく。

いままで、それを繰り返してきた。

今回も、その経路をたどっていた。

ある日突然腫れだして、その数日後に風邪の症状が出た。
現に今も、ハル坊は鼻水(*T ^ T)ズルズル状態。

それなら、なんで今回に限って、S大学病院の門を叩く気になったの?
…と感じる人もいるかもしれないが、静岡にいた頃から、
幾度となく医師たちに尋ねてきている。
しかし、風邪真っ最中のハル坊を連れ回すのは私の気が引けて、
いつも風邪が終わるような頃に診せに行っていたものだから、
その頃には腫れが引いてしまっていて、
『お母さん、何をそんなに気にしてるの?
『ホントにそんなに腫れるの?
『今おさまってるんだから、そんなに大した問題じゃないよ。』と
言われ続けてきた。


でもっっっ!!!!!!


今回はいつもと腫れ方が違った。
腫れの直径も、いつもより明らかに大きいし、
なにより、風邪も落ち着いてきたというのに、
腫れが引いてくる気配がないのだ。

ハルキの通う大学病院は、土日祝日は休診日な上に、
もうすぐお盆休みに突入してしまう。


今日しかない!!!!!!


そんなこんなで、皮膚科デビュー自動車プシュープシュープシュー




で、結論から言うと、やっぱり謎だって。
こういうケースは見たことないって。
腫れの下にシコリを感じる気もするけど、
腫れてるだけかもしれないから、
腫れが引いたらCT撮って調べてみるって。
もしかしたら、のう胞があるのかもしれないって言ってた。

なので、お盆明けに再受診。

とりあえず、今日の応急処置としては、
腫れあがった部分に直接針をブスブスッと刺して(2ヶ所ほど)、
血膿を抜くという荒業をやってのけるコトに冷や汗
その際、なぜかナースさんが1人もいなかったため、
私がハル坊をベッドに押さえつける役をやるしかない状況に…唖然


ナースさんが押さえつけてんの見るだけだって結構ツライっつーのに、
なんで私が泣きわめくハル坊を押さえなけりゃならんのよ!?

…とか言ってる暇もなく、荒療治の始まり始まり〜かわいい
もちろん麻酔なんぞ無いワケで、ハル坊は恐ろしく痛がるワケで、
そんなハル坊を押さえる私の腕には、
血が噴水のように飛んでくるワケで…撃沈

なかなかの修羅場っぷりでありましたーーー下向き下向き下向き




CTを撮ったら、どんな結果が出るんだろう。
ことによっては、手術ってのもあるらしい。
結局、原因も不明のままだし、また1つ不安が増えちまった。
ほぇ〜〜〜〜〜[:がく〜:][:がく〜:][:がく〜:]
* comments(8) *
18
08
2006
┗腫れの正体は、やっぱり膿。。。


お盆が明けたから、またまた皮膚科へゴーGO!病院
でも、いつもとチガウのだッッッパンチ
なんと今日は、私の実弟が病院に付いてきてくれたのだッッッてれちゃう
これまで、散々病院という病院に通いまくってきた私とハル坊だけど、
付き添い人アリで病院に行ったのは、これが初めてぴかぴか

そう、初体験ラブ (笑)

いやぁ、付き添ってくれる人がいると、
こんなにもスムーズに事が済むのねひらめき
私一人だと、どうしてもロスがあるけど、
もう一人いてくれるだけで、こんなにも有り難いとはッッッ!!
まじ感動ーーー( ;∀;)
世話になったな、弟よるんるん
感謝してみるぜ、弟よイヒヒ

では本題へかわいい
先日の『右鎖骨部分の腫れ問題』について。

結論から言うと、『しばらく様子を見ましょう』とのこと。
この1週間、抗生物質のおかげか、
はたまたハル坊自身の治癒力の賜か、
とにかくあの物凄かった腫れは随分ひいてきていた。

また、先日の診察の際に、血膿を抜く作業と並行して、
その血膿自体を採取して、細菌培養の検査をしてもらっていた。
で、今日その検査結果も告げられた。

血膿から採取された菌は、ブドウ球菌。
コレは、世間一般で言う、普通の膿のコトをさす。
つまり、膿以外のワケのわからない細菌は無かったということ。

これらの現状を踏まえ、『しばし様子を見る』という判断が下された。


細菌培養の検査結果は、私の安心材料のヒトツになってくれたから、
やってもらってヨカッタな〜ぁニコニコ
ま、まだまだ前途多難だけど、『化膿したら、いつでも来てね』と
言ってもらえたし、現に抗生物質で化膿をおさえる事もできているし、
この部分については、なんとかなっていきそうな予感がするっウィンク上向き

ひとつ、面白かった事アリ星
ハル坊の順番がきて、診察室に入ったんだけど、
ハル坊ったら先生と目が合った途端に、大粒の涙をポロポロ悲しい
どうも、血膿を抜かれた時の記憶があるっぺーたらーっ
お医者サンって、憎まれ役をかわなきゃならなくって大変だぁムニョムニョ
* comments(16) *
11
09
2006
┗祝!18ヶ月♪&整形外科卒業


ハル坊様、1歳半を迎えやしたーーー拍手拍手拍手
ハル坊様の生きた1年半は、なかなか壮絶なモンでしたな。
しょっぱなに開腹オペをされて入院生活。
退院後も聾学校やら、耳鼻科やら眼科やら、
やらやらやら・・・(←テキトー。笑)
発達もいわゆる『普通』ってのとは、一味も二味も違うしね。
なんてったって、背バイリストだかんね!! (爆笑)
後頭部のツルピカを見て、
人は『あら、おとなしいのねー。』って言うけど、
あたしゃ知ってるよ。
アンタが、人一倍おとなしくないコトをイヒヒ
最近、一人っ子丸出しの
ワガママ坊ちゃまになってきたコトを[:ふぅ〜ん:]

数ヵ月後には、またオペが待ってるね。
ハル坊の強さに負けちゃならんと、私も随分強くなったべよ。
ありがとな。で、これからもヨロシクな猫2


んでもって、今日は半年ぶりの整形外科だったぜ。
腰から脚にかけてのレントゲンを撮って、その後診察。

…だったんだけど、レントゲン撮影の時、
オムツを脱がされ脚を押さえつけられたハル坊は大泣き悲しい
レントゲン技師さんのお顔を見て、さらに大泣き悲しい悲しい
その後、失禁。。。

撮影台もロンパースも全てビチョビチョあせあせ

いつかのハル坊パパの言葉を思い出した、ことママなのでしたーニコニコ

あ、そんなコトより重要なコトがあったし!!!
えー、今日で一応大学病院における整形外科は終了で、
次回からはS医療福祉センターなるトコロで、
発達教育(リハビリ)を受けていく方針に変更することになりやしたーよつばのクローバー
またまた未開の地に足を踏み入れることになった
ハル坊&ことママをこれからも見守ってちょーだいましm( __ __ )m
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07
03
2011
┗IQテスト






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09
03
2011
┗IQテスト



















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